/

この記事は会員限定です

英アストンマーティン会長「電動車率30年に70~80%」

[有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

【ロンドン=佐竹実】英アストンマーティン・ラゴンダ・グローバル・ホールディングスのローレンス・ストロール会長は日本経済新聞の取材で、電気自動車(EV)などの電動車比率が2030年に「70~80%になるだろう」と述べた。高級車ブランド「アストンマーティン」ではEVを市販していないが、資本提携する独メルセデス・ベンツとEV化を進める。

ストロール氏によると、21年中に多目的スポーツ車(SUV)の「DB...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り616文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン