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ロシアの副首相が択捉島訪問 免税特区の導入急ぐ

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【モスクワ=桑本太】ロシアのグリゴレンコ副首相兼官房長官とフスヌリン副首相が15日、北方領土の択捉島を訪問した。フスヌリン副首相は同日、SNS(交流サイト)で主要産業である水産業を視察したと明らかにした。ロシアは北方四島への免税特区設置に向けた動きを進めており、訪問は特区導入への地ならしとの見方もある。

ロシア通信によると、ロシア外務省の幹部は同日、北方領土での共同経済活動について日本を含む海外の...

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