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英企業標的のM&A活況 買い手は米国勢、「割安」着目

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

【ロンドン=篠崎健太、佐竹実】英国企業を標的とした外国からの大型M&A(合併・買収)が活況だ。買い手には米国勢が目立ち、欧州連合(EU)離脱を巡る混乱や新型コロナウイルス禍を背景とした割安感に着目している。10月上旬には英スーパーマーケット4位モリソンズに対する70億ポンド(約1兆800億円)規模の買収案件が合意に達した。金融緩和であふれた投資マネーの流入はしばらく続く見通しだ。

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