/

この記事は会員限定です

「CO2地下貯留などで脱炭素を」世界経済フォーラム幹部

[有料会員限定]

ロシアによるウクライナ侵攻で、世界のエネルギー市場の混迷が深まっている。各国政府や企業が目先の危機対応を優先し、脱炭素の取り組みが遅れるとの見方も出ている。世界経済フォーラム(WEF)のエネルギー・マテリアル・インフラ部門長のロベルト・ボッカ執行委員に脱炭素の進め方の具体策などを聞いた。

――ウクライナ危機で、世界の脱炭素の取り組みは遅れますか。

「(5月下旬に開催された)WEFの年次総会(ダボ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1510文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン