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米国務長官、ウクライナの領土保全を支持

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【モスクワ=石川陽平】米国のブリンケン国務長官は6日、キエフでウクライナのゼレンスキー大統領と会談し、ロシア側との紛争を抱えるウクライナの「主権と領土の一体性、独立を支持する」と表明した。会談後の記者会見で、国境近くには「かなりの数のロシア軍が残っている」と指摘し、ロシア軍による侵攻を改めて警戒した。

ブリンケン国務長官のウクライナ訪問は1月の就任以来初めて。5日まで英国で開かれた主要7カ国(G7...

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