/

この記事は会員限定です

供給網で人権尊重 英議員、ウイグル問題で企業に警鐘

英保守党ティム・ロートン氏インタビュー

[有料会員限定]
NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

【ロンドン=今出川リアノン】企業のサプライチェーン(供給網)の中に強制労働などの人権侵害がないかを厳しくチェックする動きが世界で広がっている。中国の新疆(しんきょう)ウイグル自治区を供給網に持つ企業に、各国政府が規制を強めたのが代表例だ。英政界の対中政策専門家で与党・保守党のティム・ロートン議員は日本経済新聞社の取材に、こうした人権尊重の供給網ルールの潮流は「恒久的に続く」と語った。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2290文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

日経産業新聞をPC・スマホで!初回1カ月無料体験実施中

 スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できます。直近30日分の紙面イメージを閲覧でき、横書きのテキストに切り替えて読むこともできます。初めての方は1カ月無料体験を実施中です。

日経産業新聞をPC・スマホで!初回1カ月無料体験実施中

 スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できます。直近30日分の紙面イメージを閲覧でき、横書きのテキストに切り替えて読むこともできます。初めての方は1カ月無料体験を実施中です。

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン