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楽天、通信インフラ輸出を本格化 黒字化のカギに

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【バルセロナ=佐竹実】楽天グループが通信インフラの外販を本格化させる。日本国内の携帯通信に使われている仕組みで、設備投資額を4割減らせるとして世界の通信会社に売り込む。高速通信規格「5G」の整備が進む中で新興国にも需要があるとみている。業績が過去最大の赤字に落ち込む中、新規ビジネスが黒字化のカギを握る。

スペインのバルセロナで開かれているモバイル関連見本市MWCに、三木谷浩史会長兼社長の姿があっ...

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