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ラトビア総選挙、対ロシア強硬の現政権続投へ

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【ウィーン=田中孝幸】バルト3国のラトビアで1日、一院制議会(定数100)の総選挙が実施された。選挙管理委員会の開票率91%時点の発表によると中道右派の連立政権を率いるカリンシュ首相の「新統一」が約19%の得票を得て第1党に躍進し、同首相が続投する見通しとなった。ウクライナ侵攻を続けるロシアへの強硬姿勢が評価されたとみられる。

予想獲得議席は新統一が23で、中道右派「緑と農民連合」が16で続く。...

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