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コロンビア大統領選、左派候補が首位 親米路線修正も

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【ボゴタ=宮本英威】南米コロンビアの大統領選挙は29日に投開票され、いずれの候補も当選に必要な過半数に届かない中で、左派のグスタボ・ペトロ元ボゴタ市長(62)が首位に立った。コロンビアは伝統的に親米国だが、6月の決選投票でベネズエラとの国交回復を主張する同氏が勝利すれば、中南米での米国の影響力が一段と低下する可能性がありそうだ。

「疑いなく、変化への意思が示された。より革新的な改革を進めていく」...

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