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米開発局長官にパワー元国連大使、上院本会議が承認

米国際開発局の長官に起用されるサマンサ・パワー元国連大使=ロイター

【ワシントン=共同】米上院本会議は28日、開発援助を手掛ける国際開発局(USAID)の長官に、オバマ政権の国連大使だったサマンサ・パワー氏を充てる人事を承認した。

採決結果は賛成68、反対26。ジャーナリスト出身のパワー氏は2013~17年に国連大使を務め、エボラ出血熱や気候変動の対策などに当たった。

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