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米超党派インフラ法案、審議入りへ 政権の看板政策

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【ワシントン=大越匡洋】米議会上院は28日、超党派の議員グループとバイデン政権が合意した累計1兆ドル(約110兆円)超を投じるインフラ投資法案の審議入りを問う動議を可決した。与党民主党と野党共和党の議席が50ずつで拮抗するなか、共和党の一部議員が同調し、賛成票が可決に必要な60票を上回った。

上院民主党は8月の休会前の可決をめざす。インフラ投資はバイデン大統領の看板政策の一つで、6月に超党派グルー...

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