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ハリス米副大統領の役割拡大 移民政策に本腰、労組も担当

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【ワシントン=芦塚智子】ハリス米副大統領が、発足100日を迎える政権で役割を拡大している。不法移民対策を巡る中米諸国との連携を担当するハリス氏は26日、グアテマラのジャマテイ大統領とビデオ会談し、6月に同国を訪問する考えを伝えた。バイデン大統領が26日に新設を発表した労組支援タスクフォースのトップにも就任し、その手腕に注目が集まっている。

南部国境に押し寄せる不法移民対策は、政権が抱える緊急課題の...

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