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「仮想通貨の冬」再来か 警戒と楽観交錯(NY特急便)

米州総局 大島有美子

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25日の米株式市場でダウ工業株30種平均は前日に続き取引時間中に乱高下し、前日比66ドル安の3万4297ドルで終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を26日に控え、市場は神経をとがらせる。過去最高値から半値水準にまで急落したビットコインなど暗号資産(仮想通貨)も、投資家のリスク回避姿勢の強まりを受け正念場を迎えている。

「仮想通貨の冬の再来か」――。「ツイッター」や米メディアでは25...

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