/

この記事は会員限定です

Apple株主総会、強制労働も議題に SEC新指針が影響

[有料会員限定]

3月に本格化する米上場企業の2022年の株主総会で、環境や人権をめぐる議論がより活発になりそうだ。米証券取引委員会(SEC)が21年秋に指針を見直し、広い社会的影響を持つ問題を提起する株主提案を議案として通りやすくしたためだ。4日の米アップルの総会では取引先における強制労働や人種差別などが議題となる。

「中国の新疆ウイグル自治区での強制労働の可能性について情報開示を徹底しなければ株主はリスクに直...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1009文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン