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ロシア発対話アプリ「テレグラム」、情報戦の主戦場に

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【ニューヨーク=清水石珠実】ロシアのウクライナ侵攻を受け、ロシア発の対話アプリ「テレグラム」の存在感が増している。ロシア政府がフェイスブックなど多くのSNS(交流サイト)を遮断する中、貴重な情報源になっている。創業者はプーチン政権との対立も辞さない姿勢を示すが、政権側も活用しており遮断は免れている。ロシアやウクライナだけでなく西側メディアも情報を発信する主戦場となっている。

FBやインスタ遮断でシェア急増

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