/

この記事は会員限定です

NYダウ、トランプ政権で57%高 オバマ政権に匹敵

[有料会員限定]

【ニューヨーク=後藤達也】米トランプ前政権の4年間でダウ工業株30種平均は57%上昇した。1年あたりの上昇率では2009~17年のオバマ政権に匹敵する。任期半ばにかけ、減税や規制緩和を追い風に好景気が長期化し、株価は上昇。20年は新型コロナウイルスで乱高下したが、大規模な経済対策で退任日にも史上最高値を塗り替えた。

20日の終値は3万1188ドルだった。コロナが米国で急拡大した3月には1万8591...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り383文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン