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米有力アクティビスト、「逆張り」日本投資 戦略を聞く

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運用総額160億ドル(約1.8兆円)の有力アクティビスト、米バリューアクト・キャピタルが日本株投資を増やしている。日本への投資額は4000億円を超え、運用全体の約25%を占める。米国に次いで2番目に大きい。日本株保有を少なめにする北米投資家が多いなか、「逆張り」の戦略といえる。同社パートナーでオリンパスJSRの社外取締役を務めるロバート・ヘイル氏に話を聞いた。

日本企業、十分に評価されず

――なぜ北米から欧州、...

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