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米大統領報道官 次期駐日大使「政策立案の経験に期待」

【ワシントン=坂口幸裕】サキ米大統領報道官は18日の記者会見で、次期駐日大使に指名されたラーム・エマニュエル元大統領首席補佐官について「バイデン大統領は政策立案の幅広い経験に期待しているだろう」と述べた。

バイデン氏は9月にエマニュエル氏を次期駐日大使に指名し、承認権限を持つ上院に通知した。10月20日に上院外交委員会で公聴会が開かれ、エマニュエル氏は対日政策について所信を表明する予定だ。駐中国大使に指名したニコラス・バーンズ元国務次官も同日の公聴会に出る。

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