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バイデン政権、内憂外患の1年 中間選挙へ難路続く

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バイデン米大統領が就任してから20日で1年になる。滑り出しは好調な経済に加え、トランプ前政権からの政策転換への期待から支持が集まったが、その後は与党の内紛による政策停滞やインフレ過熱などで有権者の不満は募る。11月に連邦議会中間選挙を控え、支持率が低迷するバイデン政権は難路に直面している。

支持率:56%→42%

米ホワイトハウスのサキ大統領報道官は今月18日の記者会見で、失業保険申請数の減少や...

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