/

この記事は会員限定です

「核の威嚇抑制を」 NPT再検討会議、核軍縮で修正案

(更新) [有料会員限定]

【ニューヨーク=白岩ひおな】ニューヨークの国連本部で開催中の核拡散防止条約(NPT)再検討会議で核軍縮を扱う第1委員会の補助機関が15日、「核兵器使用の直接的・間接的な威嚇や危険なレトリックを控えるべきだ」と求める最終文書の修正案をまとめたことが明らかになった。ロシアのウクライナ侵攻や核使用の示唆をけん制するねらいだ。

日本経済新聞が入手した修正案には、締約国に対し「核兵器やその他の核爆発装置の...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り863文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

ウクライナ侵攻

ロシア軍がウクライナに侵攻しました。戦況や世界各国の動き、マーケット・ビジネスへの影響など、関連する最新ニュースと解説をまとめました。

■戦況  ■マーケット・金融への影響  ■ビジネスへの影響 

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン