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米国務副長官がアジア歴訪へ 日韓とモンゴル

バイデン大統領は日本、韓国との連携を重視している=AP

【ワシントン=永沢毅】米国務省は15日、シャーマン国務副長官が18~25日の日程で日本と韓国、モンゴルの3カ国を訪れると発表した。日本では森健良・外務次官、韓国の崔鍾建(チェ・ジョンゴン)外務第1次官と会談し、北朝鮮や中国への対応を話し合う。

香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが報じた中国訪問は現時点では含まれていない。同紙は秋の国際会議の場を使った米中首脳会談の可能性を模索するための訪中だと伝えている。

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