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米航空に回復の兆し ワクチン普及、空港利用1年ぶり水準

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【ニューヨーク=西邨紘子】米国の航空需要に回復の兆しが鮮明になってきた。米運輸保安局(TSA)によると、米国内の空港利用者数は12日に135万人を超え、新型コロナウイルスの影響が本格化した2020年3月中旬以降で最多となった。米国ではワクチン接種が1億回を超え、新規感染の抑制や移動に関する規制緩和も相次ぐ。ただ、変異ウイルスの感染増も各地で報告されており、旅行需要の持続的な回復につながるかは不透明...

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