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温暖化リスク回避志向、次は「脱ウシ」?(NY特急便)

米州総局 清水石珠実

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13日の米株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反発した。前日比433ドル高の3万4021ドルで終えた。前日の相場でインフレ懸念が急速に高まり600ドル以上下げた反動で、買いが先行した。米長期金利の上昇も一服し、ハイテク株も買い戻された。一方で、前日比で大幅に値を下げたのが暗号資産(仮想通貨)ビットコインだ。

「この数カ月間の電力消費のトレンドは、正気の沙汰ではない」。米テスラのイーロン・...

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