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「GAFAM」なきテック見本市、スタートアップが存在感

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世界最大の家電・IT(情報技術)見本市「CES」とともにテクノロジー業界の2022年が幕を開けた。今回は新型コロナウイルスの感染再拡大で大手企業が相次ぎ出展を見送る一方、スタートアップ企業の存在感が向上。異例の形になった見本市はインターネットの新たな潮流「Web3」とも重なり合う。

「米マイクロソフトが10年ぶりに出展し、しかも自動車エリアに出るんですよ」。21年12月半ば、CESを主催する米民生...

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