/

この記事は会員限定です

ホンダ、北米でもアコードなど減産 半導体不足で

[有料会員限定]

【ニューヨーク=中山修志】ホンダは11日、半導体の調達不足に伴い北米でも減産に踏み切る方針を明らかにした。主力セダン「アコード」など5車種が対象で、米国とカナダの4工場で1月末まで実施する。減産の規模は精査中だが、数千台程度になる見通しだ。半導体不足の影響が世界に広がってきた。

米国とカナダ、メキシコの7工場のうち4つの工場で生産調整を行う。アコードのほか、小型車の「シビック」と「インサイト」、ミニバン...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り397文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン