/

この記事は会員限定です

「Slack」にもChatGPT 投稿要約、返信を下書き

(更新) [有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

【シリコンバレー=佐藤浩実】米セールスフォースは7日、ビジネスチャット「Slack(スラック)」でチャットボット「ChatGPT(チャットGPT)」を使えるようにすると発表した。チャットGPTの開発企業である米オープンAIと組み、投稿の要約や返信の下書きを作成できるようにする。同日から試験版の申し込み受け付けを始めた。

オープンAIが開発したスラック向けの専用アプリと連携できるようにした。スラッ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り782文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

※掲載される投稿は投稿者個人の見解であり、日本経済新聞社の見解ではありません。

  • この投稿は現在非表示に設定されています

    (更新)
    (0/300)
ChatGPT

ChatGPTは米新興OpenAIが公開した自然な文章を生成する人工知能(AI)。2022年の公開以降、質問に答えて自然な言葉で文章を生成できることで注目されています。

  • Googleが対抗、対話AI「Bard」とは
  • 開発企業「OpenAI(オープンAI)」とは
  • OpenAIの画像生成AI「DALL-E 2」も知る
  • 関連トピック

    トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

    セレクション

    新着

    注目

    ビジネス

    ライフスタイル

    新着

    注目

    ビジネス

    ライフスタイル

    新着

    注目

    ビジネス

    ライフスタイル

    フォローする
    有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
    新規会員登録ログイン
    記事を保存する
    有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
    新規会員登録ログイン
    Think! の投稿を読む
    記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
    新規会員登録 (無料)ログイン
    図表を保存する
    有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
    新規会員登録ログイン

    権限不足のため、フォローできません