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ビットコイン海岸 エルサルバドル、サーフィン村の実験

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暗号資産(仮想通貨)のビットコインが法定通貨となった中米エルサルバドル。国民の多くは使用に不安を抱える状況だが、サーフィン観光や漁業で生計をたてる太平洋岸の小さな村エルソンテは一歩先んじている。すでに仮想通貨での売買が当たり前になっている首都郊外の「実験場」を歩いた。

首都サンサルバドルから南西に車で1時間弱走る。舗装された幹線道路を左折して村に入ると、車がガタガタと揺れた。村内の道はほとんどが土...

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