/

この記事は会員限定です

国連、Twitterの誤情報対策後退を懸念 人員削減余波

[有料会員限定]

【シリコンバレー=奥平和行】米ツイッターが大規模な人員削減を実施した余波が続いている。国連のトゥルク人権高等弁務官は5日、同社の経営権を握ったイーロン・マスク氏に誤情報の規制などが後退することへの懸念を伝えた。バイデン米大統領も同日までに偽情報が広がることへの不安を表明し、懸念の解消が喫緊の課題になっている。

トゥルク氏はマスク氏に宛てた書簡で、ツイッターが社員を半減する際に人権などを担当する部...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り516文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン