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米国「1ドルショップ」人気 インフレで高所得者も来店

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米国で格安小売店の「1ドルショップ」に人気が集まっている。消費者の位置情報データの分析会社によると、1ドルショップの来店者数は2022年4~6月に1~3月から1割超増えた。ガソリンなど物価高が家計を圧迫し、中間所得層や高所得層の来客も増えている。インフレ下で販売拡大に悩む小売店のなかで、格安店は好調な集客が続きそうだ。

スマートフォンの位置情報などから店舗への客足を分析する米プレイサー・ドット・...

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