/

この記事は会員限定です

Uber、1~3月最終赤字7600億円 滴滴の評価損響く

[有料会員限定]

【シリコンバレー=白石武志】米ウーバーテクノロジーズが4日発表した2022年1~3月期決算は最終損益が59億3000万ドル(約7600億円)の赤字(前年同期は1億800万ドルの赤字)だった。中国配車アプリ大手の滴滴出行(ディディ)などの保有株式の評価損を計上したのが響いた。赤字幅は19年の上場以来、四半期ベースで最大となった。

投資先の滴滴出行は中国政府によるデータ統制の強化を受け、同国内ではア...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り947文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン