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米議会、21年は4.6%成長予測 22年ぶり伸びで危機前超す

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【ワシントン=河浪武史】米議会予算局(CBO)は1日、2021~31年の中期経済見通しを発表し、21年の実質成長率を4.6%と予測した。20年は新型コロナウイルス危機によってマイナス3.5%の大幅な景気後退となったが、財政出動の効果で「国内総生産(GDP)は21年半ばには危機前の水準を上回る」とした。

CBOは20年7月時点の予測では20年の成長率をマイナス5.8%、21年はプラス4.0%と見込ん...

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