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シンガポール、コロナワクチンの接種開始

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【シンガポール=中野貴司】シンガポールで30日、新型コロナウイルスのワクチン接種が始まった。米製薬大手ファイザーと独ビオンテックが開発したワクチンがアジアで接種された初の事例とみられる。政府は2021年9月末までに住民全員に行き渡る量のワクチンを確保し、21年中に希望者全員に投与したい考えだ。

30日に接種を受けたのは、シンガポール国立感染症センター(NCID)の看護師や事務職など30人以上の職員...

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