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[FT]モザンビーク過激派襲撃 大規模LNG開発に影

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Financial Times

単独事業としてはアフリカ最大規模の投資プロジェクトであるモザンビークのガス開発事業が新たな脅威にさらされている。イスラム過激派の攻撃を受け、仏エネルギー大手トタルは今年2度目の操業停止を余儀なくされた。

武装集団は24日、北部カボデルガド州の200億ドル規模のプロジェクトから10キロメートル離れた町パルマを攻撃した。地元メディアによると、この攻撃で数人の外国人労働者が殺害された。戦闘は28日もなお...

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