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AIで音読手助け、大連厚仁「利用者、3年で2倍強へ」

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スマートフォンで中国語学習を支援するアプリを開発するスタートアップ、大連厚仁教育科技(遼寧省大連市)が急成長している。人工知能(AI)を使う音声認識の技術が特徴だ。利用者は2021年末で約1500万人で、サービス開始の18年(約10万人)から急増した。呉建寧・最高経営責任者(CEO)は取材に「24年末に3500万人をめざす」と意気込む。

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