/

この記事は会員限定です

「文大統領は米国産のオウム」 進展なき北朝鮮との融和

最終盤の文政権(3)

(更新) [有料会員限定]

4月、韓国大統領の文在寅(ムン・ジェイン)と前米大統領のトランプが異例の非難合戦を展開した。文は米紙ニューヨーク・タイムズのインタビューで、トランプの対北朝鮮政策を「思わせぶりなだけで完全な成果は得られなかった」と批判。トランプはすぐに声明を出し「(文は)指導者としても交渉人としても弱い」とあげつらった。文が北朝鮮の総書記、金正恩(キム・ジョンウン)から「全く敬意を持たれていなかった」とも強調した...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り766文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン