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医療アプリ、東南アで浸透 ハロドク 最短15分で薬宅配

エニウェア、医院にTOB実施

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東南アジアで医療アプリが急速に浸透しつつある。インドネシアではハロドクとアロドクターの2社が台頭。フィリピンでは財閥大手アヤラグループが3つのアプリを近く統合し、遠隔診療から在宅診療まで利用者の幅広いニーズに対応する。東南アジアは医師が少ない国が多く、アプリの普及が医療アクセスの向上につながっている。

「病院に行かなくても、薬がすぐに届く」。ジャカルタ近郊に住む20代女性は、新型コロナウイルス禍...

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