/

この記事は会員限定です

韓国、コロナワクチン全国民分確保へ

来年2月から接種開始

[有料会員限定]

【ソウル=鈴木壮太郎】韓国政府が全国民分の新型コロナウイルスワクチンを確保できる見通しになった。徹底した防疫で感染拡大を食い止める「K防疫」を過信するあまり、ワクチンの手配が後手に回ったと批判されていたが、追加調達のめどをつけたという。2021年2月に接種を始める予定だ。

韓国大統領府の盧英敏(ノ・ヨンミン)秘書室長は27日、政府・与党との会議で「国民を守るための十分なワクチン量を確保した」と語っ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り906文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン