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北朝鮮、複数種ミサイル連続発射 日米韓同時攻撃想定か

今年21発、過去最多ペース

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【ソウル=甲原潤之介】北朝鮮は25日、3発の弾道ミサイルを発射した。大陸間弾道ミサイル(ICBM)級とみられる長距離弾と短距離弾道ミサイルを連射し、日米韓を同時攻撃できる能力を誇示したとの見方がある。2022年に入り弾道ミサイル発射数は少なくとも21発にのぼり、開発資金を絶つための制裁が効いていない。

日本の防衛省などが弾道ミサイルと推定した北朝鮮の発射数を合計すると22年は5カ月足らずで少なく...

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