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韓国財閥3位SK、子会社上場で見えてきた現代の背中

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

韓国財閥3位のSKが2021年にグループ企業を次々と新規株式公開(IPO)させる。医薬や化学分野の子会社が20年12月に上場予備審査を申請し、21年には半導体素材や警備サービスなども続く見通しだ。多種多様な事業を展開する韓国財閥の中でSKは子会社数が125社と最も多い。崔泰源(チェ・テウォン)会長主導で子会社を上場させてグループ規模拡大に突き進む。

12月1日、SKバイオサイエンスが韓国取引所に上...

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