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東南ア主要6カ国GDP、21年は明暗 IMF予想

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【ハノイ=大西智也】2021年の東南アジア主要6カ国の景気は濃淡が表れそうだ。国際通貨基金(IMF)が公表した最新の実質国内総生産(GDP)の予想値はいずれも前年比プラスになるが、新型コロナウイルスが広がる前と比べるとばらつく。ワクチンが出回った後の新型コロナの感染状況、米国の政権交代などが不透明要因だ。

各国の19年のGDPを100とし、21年までの予想を指数化した。21年に100を上回るのはベ...

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