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韓国SK、メモリー再編を主導 半導体参入10年で躍進

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【ソウル=細川幸太郎】韓国SKハイニックスが半導体メモリーの再編を主導している。米インテルの部門買収により、データの長期保存に使うNAND型フラッシュメモリーで5位から2位に浮上した。足元の営業利益率は首位の韓国サムスン電子を上回っており、SKは半導体参入から10年で強固な足場を固めつつある。

SKハイニックスが28日発表した2021年12月期の連結営業利益は前の期比2.5倍の12兆4103億ウ...

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