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台湾が0.125%利上げ インフレ抑制へ引き締め継続

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【台北=龍元秀明】台湾の中央銀行は22日、定例理事会を開き、政策金利を現行の年1.5%から0.125%引き上げ、1.625%にすると決めた。23日に実施する。上げ幅は前回の6月会合と同じで、3会合連続の利上げとなる。インフレの抑制に向けて金融引き締めを継続する。...

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