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CPグループ、ベトナムで鶏肉工場本格稼働 東南ア最大

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【ハノイ=大西智也】タイ最大財閥チャロン・ポカパン(CP)グループは25日、ベトナム南部で鶏肉加工工場を本格稼働させた。初期投資額は2億5000万ドル(約370億円)で月産能力は約5000㌧。東南アジア最大の鶏肉加工拠点として、ベトナム国内向けのほか、主に日本向けの輸出拠点と位置づける。

工場はベトナム南部、ビンフォック省にあり、飼料工場、ふ化場、ブロイラー農場なども近隣にある。ベトナム国内向け...

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