/

米上院、ヘインズ国家情報長官を承認 政権初の閣僚人事

日本時間21日午前9時ごろ

20日、人事承認されたヘインズ国家情報長官(写真は19日)=ロイター

米上院は20日、ヘインズ国家情報長官の人事を承認しました。バイデン政権で上院の承認を得た初の閣僚となりました。同ポストは中央情報局(CIA)などの情報機関を統括します。

連邦議会では新たに民主党の3上院議員が宣誓し、定数100の上院で民主、共和両党の勢力は50議席ずつとなりました。賛否が同数の場合はハリス副大統領が票を投じるため、民主が上院で事実上の多数派を確保しました。

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン