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[FT]中ロ製ワクチン、懸念拭えずも世界的に需要拡大

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Financial Times

世界各国が新型コロナウイルスワクチンの確保を急ぐなか、臨床試験(治験)のデータや承認手続きへの懸念が残る中国、ロシア製ワクチンが海外から引く手あまたになっている。

ロシアの国立ガマレヤ疫学・微生物学研究所はアルジェリアやアルゼンチン、サウジアラビア、ブラジルなどの国々と新型コロナワクチン「スプートニクV」の供給契約を交わした。その一方で中国の製薬大手、中国医薬集団(シノファーム)と科興控股生物技術...

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