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ミサイルでなく「宇宙船」、中国外務省 極超音速報道に

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【北京=羽田野主】中国外務省の趙立堅副報道局長は18日の記者会見で、中国が核を搭載可能な極超音速兵器の実験をしたとの報道に「ミサイルではなく宇宙船の実験だ」と主張した。再使用の可能性を検証し「人類が宇宙空間を平和的に利用するために便利で安価な往復手段を提供できる」との見方を示した。

英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は米当局者の話として、中国が8月に核を搭載可能な極超音速兵器の実験をしたと報道...

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