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仏独中、気候変動で会合 習氏は米国をけん制 

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フランスとドイツ、中国の首脳は16日、気候変動問題を巡る協議をテレビ電話形式で開いた。中国は習近平(シー・ジンピン)国家主席が出席した。米国が22日から主催する気候変動サミットを前に、仏独と擦り合わせ主導権を握る狙いがある。

協議はマクロン仏大統領が提案し、メルケル独首相も出席した。独仏はウイグル族の人権侵害問題や香港の民主派弾圧などを巡って中国と関係が悪化しているが、気候変動問題での協力は不可欠...

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