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東南ア、眼鏡販売にデジタル技術駆使 遠隔視力検査も

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【シンガポール=谷繭子】眼鏡専門店のオンデーズ(東京・品川)が東南アジアでデジタル技術を駆使した顧客サービスの強化に乗り出した。タイでは2022年3月までに遠隔の視力検査を導入する。シンガポールなどでは顧客が視力データや購入履歴をスマホ上で確認できるようにした。新興勢との競争が激しくなるなか、サービス向上で固定客の確保をねらう。

海山丈司最高執行責任者(COO)が日本経済新聞の取材で明らかにした。...

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