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インドネシア政府、観光振興でユネスコと対立 

国立公園巡り 大統領のレガシーの狙いも

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インドネシア政府が進める同国中部の東ヌサトゥンガラ州にある島々の観光開発をめぐり、国連教育科学文化機関(ユネスコ)が待ったをかけ、両者が対立している。

島々には希少動物のコモドオオトカゲ(コモドドラゴン)が生息し、ユネスコも世界自然遺産に指定するコモド国立公園がある。政府はバリ島に代わる新興リゾート地として整備する5つの重点地域に指定。島々の利便性を高めるため、船着き場や観光客が歩いてコモドドラゴ...

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