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レノボ、研究開発に3年間で1兆円 AIを成長の切り札に

楊CEO単独インタビュー 従来に比べ倍増

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【重慶=多部田俊輔】パソコン世界最大手、レノボ・グループの楊元慶・董事長兼最高経営責任者(CEO)は日本経済新聞の電話インタビューに応じ、今後3年間で研究開発に合計1兆円近く投じる方針を明らかにした。従来の実績から倍増し、製造業の生産・販売を効率化する人工知能(AI)などの開発を加速する。製品の売り切りを主体としたビジネスモデルから脱却し、AIを活用したサービスと両輪の成長戦略にカジを切る。

「レ...

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